1秒が9時間以上になってしまう超スローカメラ

本当にそんなことが可能なの?と思うほどの、もんのすごいカメラです。1秒間をなんと100万フレームで撮影できる(100万fps)の超ウルトラスローカメラ。30fpsに変換しても、なんと1秒で9時間の超大作ドラマになってしまうというウルトラカメラです。
via:100万fpsで撮影できるカメラ : ギズモード・ジャパン
ちなみにやっぱり奇麗なスローモーション映像の制作には憧れてしまうのですが、今までで「おっ!」と思ったのはEOS7Dで撮影したこちらの映像。60fpsをAfterEfectsのTwixtorというプラグインで加工したもので、こちらのプラグインは1000fpsまで落とす事ができるそうですよ。
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