1秒が9時間以上になってしまう超スローカメラ


Phantom v1610

本当にそんなことが可能なの?と思うほどの、もんのすごいカメラです。1秒間をなんと100万フレームで撮影できる(100万fps)の超ウルトラスローカメラ。30fpsに変換しても、なんと1秒で9時間の超大作ドラマになってしまうというウルトラカメラです。

via:100万fpsで撮影できるカメラ : ギズモード・ジャパン

ちなみにやっぱり奇麗なスローモーション映像の制作には憧れてしまうのですが、今までで「おっ!」と思ったのはEOS7Dで撮影したこちらの映像。60fpsをAfterEfectsのTwixtorというプラグインで加工したもので、こちらのプラグインは1000fpsまで落とす事ができるそうですよ。

7D 1000 fps on Vimeo

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です